先週の8月13日(日)に募集があった「森野と星読みしたい人、募集しまーす♪」に期待せずに申込んだところ19日(土)にセッションokの連絡が届きました。

今週の21日(月)に撮影日要領のメールが届き、夜勤だったので翌日の火曜日テスト動画を送りました。セッションは24日(木)10時半からに決まりました。

詳細は学校の教材に使用されるのと、セッションを自分に落とし込み自分の言葉で解釈をご紹介させて頂きたいので今回は気付いた点だけを少し紹介致します。

1.星同士の角度はピッタリでなくても近づく時と遠ざかる時ではそれぞれ意味があるので、それも考慮する。→そう言えば講座で学んだような記憶がうっすらあります。

2.感じた事をそのまま文書にするとキツい表現になるので柔らかく夢のある表現を心掛けた方が人が集まりやすい。

3.ざっと見では1つの「コア」を造るとそれも含めて駄目になりやすくいので1つに拘わらない方がよく、仕事と楽しみは両立しないので分けて考えた方がいい。

などでした2番目は職場でも「メール返信がない」ことを上司に相談すると同様の事を指摘されました、メールでは気を付けるようにしましたが全般的とは全く気づいていませんでした。

などなど星読みセッションを受けて自分の盤面が理解出来たと同時にセッション(仕事)の方向性も単独で星読みを行うよりシックリと落とし込めました。

森野さん有難う御座いました。

追伸
セッションも良かったですが準備段階のパソコンのスカイプ用のカメラと、動画撮影中用のスマホの置き場所も開始5分前までにあちこち移動してスマホ置きのスタンドがフシキシブルで自由自在に動くことも数分前に気付いて段ボールの手作りスタンドから交換しました。

星読み前に疑問点を冥王星と対話する中で気づきもありました。
・星読みをやるかやらないかだけ
・特別な日はない心構えで特別な日が出来る
など盤面より星と直接繋がってメッセージを送る方が得意かも?!