身体が重いのは☆マヤ暦とブルーライト☆の影響?!

今朝は気分的には良い目覚めでしたが身体に重さがあったので、浮かんだのが「マヤ暦とブルーライトの影響か?」でした。

マヤ暦は自然のリズムに合っていると聞いています、ただ現在使用しているツォルキン暦とは異なります。

マヤ暦は13月と20日の組み合わせで構成させています、マヤ暦のセミナーを受講した時に「マヤ暦手帳」を購入しましたが、手帳は持ち歩く習慣がなく現場仕事ですのでスマホのスケジュール帳を活用しています。

体調を戻すためにアプリからマヤ暦をダウンロードしようと調べたらKinが1つ違うとの評価がありました。

数秘でもそうですが数が1つ違えば根底から見方が変わってきますので細心の注意は払って計算をします。
計算が正しくても、どうもピンと来ないので調べたら生年月日が間違っていて正しい日付で行ったらシックリきて、その後の人生がスムーズに行ったという話しもあります。

Kinが1つズレる理由にマヤ暦占いの真実 うるう年についてに詳しく記載されていますが「4年に1度うるう年を、特殊な方法でカウントしています。うるう年にあたる2月28日と2月29日の2日間を、同じカウントにしているのです。

マヤ暦占いの真実 闇の手法にありますが、Kinのズレの背後に闇のエネルギーフックが仕掛けられていると書かれています。それを占い師のところに行って鑑定を受けたら「将来病気になる」とか「会社が倒産する」と結果だけを伝えて対応策を言わないやりかたです。

人の心は弱いものでネガティブな事を言われると、そこにフォーカスしてまっしぐらに向かう心理があります。お出かけ前に「事故に気をつけて」を言えば「事故」にフォーカスしてその現象に向かっていきます。「元気に帰って来てね」と言えば「元気」にフォーカスします。

占いやセラピーの本来のあり方は「あなたか○○ですよ」ではなく「あたなは○○の性格を持っています、生かすには△△、気をつけるのが□□です」と伝えるべきかと思います。

将来なりやすいを不幸な事も予見できますが、そのまま伝えるのでなく「不幸の意味とは、何を学びどう乗り越えて糧にするか」を説明するのが、本来の役割ではないかと思います。

という事でマヤ暦に生きるはいつのまにか・・・・

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パソコンやスマホを使用していて「ブルーライト」って聞いた事はありませんか?

ネットには数々の情報がありますが「ブルーライト研究会」→ブルーライトの人体への影響を医学的に検証することを目的に、ブルーライト研究会が設立され構成メンバーは各専門家の医師が作成されているので精度は高いと思います。

詳しくはブルーライト研究会のサイトをご覧頂きたいのですが「睡眠」に関して抜粋します。『網膜が強いブルーライトの刺激を受けると、脳は「朝だ」と判断し、メラトニンという睡眠を司るホルモンの分泌が抑制され覚醒し、ブルーライトの量が減少すると「夜だ」と判断して、メラトニンの分泌が活発になります。』

ですから朝から晩までブルーライトを遮断するメガネを付けていても体調が悪くなりますのでご注意を!

私は以前は画面に貼るタイプのブルーカットを使用して、現在はアプリによってブルーカットを行っています。アプリでは画面が最小より更に暗くなるので、バッテリーを多く使用する画面が更に暗くなるのでバッテリーに優しいの噂もあります。

ただ1日中暗いのでストレスにならない範囲で、遮断する%を調整していました、以前見つけたアプリで「日の入からブルーカットを行い、日の出と共にブルーカットを中止するタイプに変えました。

素人考えで、日中ブルーライトを浴びる事で身体に昼と夜のリズムを伝え、体調が戻るのではと期待しています。勿論ブルーライトというより外に出るか軽い運動を行うことが優先するかと思いますが・・・

今月末で一部の方の介助体制が代わります、バス停では雨天でも地面に座り苦労していました。バス使用が無くなるのでホッとするやら、寂しい気持ちもあって不思議な感じです。

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