今日やった事、感じた事です。

・10月26日からサービスが始まった民放公式テレビポータルTVerで2つのドラマを見ました。「科捜研の女」「下町ロケット」です。

ヨグマタ相川圭子さんの書籍案内が中日新聞の朝刊に乗っているのを見て興味が出て動画等を見ました
最初にお名前を知ったのは地下鉄の広告に惹かれたのがきっかけでした。

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番組の1つ目の「科捜研の女」は
普通の人には見えない領域が見える被害者と逆の立場の方でストーリーが流れました。

ふと数年前にお茶会でサイキッカーと出会いました、話している最中は分かりませんでしたが、お茶会の最後にその事を本人が話されて参加者数人の方の了解のもとでアドバイスを頂きました。

その事もあって人の心や霊的な事を読み取るサイキックに興味を持ってセミナーも受けました。
番組を見てサイキック等を持った特異能力者と出合った時の自らの心の内を考えてみました。

その人を観るのではなく、能力を見てしまう。
そんな見方をされた方の寂しさを感じました。

もう1つの「下町ロケット」は
技術者上がりの中小企業の社長が大企業とやりあって勝ち残っていくストーリーです。
技術者時代の思いが蘇りました。