時おり強く感じる時がありました。

私には言葉を持たない人の声(気持ち)が痛いほど伝わるのに、回りの人が気づかないもどかしさ

コーディネーターの言葉が足りずに、一言付け加えれば人は気持ち良く動けるのにと言うモヤモヤ

ある程度のレベルに行くともういいやと思うこと、忙しいのは分かるが問題解決や改善に取り組む様子が見えずに現状維持が続くと急速に冷めてヤル気を無くしてしまう

森野さんの占星術フリー講座・第三講座のおまけのセッション動画を何度か脳内で租借している内に気づきがありました。

何度かブログで紹介しましたが星並びで直感的に気になったのは水冥135度、重要度が高かったのは地冥90度でした。

それは内に秘めたる表現力(伝える力)の高さと、常にハイレベルであり続けて更なるレベルアップを目指す冥王星と、現実社会での実現を目指す地球・伝達(伝える)力が強い水星の影響と解りました

これを持ちながら発揮されなかったように思います。

現状に生かす方法が「くにさししずかさんのセルフ・コンパス」にありました。

誰しも何の見返りが無くても、やりたいことや自然にやってしまうことがある。これが本来の自分がやりたいこと,やるべき事です。

好きや自己満足だけに終わらせるのではなく、どうしたらその能力を生かして、他者に喜んで貰えるかを試行錯誤しながら見つけていくことが人生では大切なことです。

ここ数日 森野さんと、くにさきさんのメッセージに心が震えました。それは「スピリチュアルを通して探し求めた、私にとって真理の言葉」だったと思っています。

云わばゴール


戦国時代なら「人生50年人生の意義をここに見つけたり、我一点の悔いもなし」で映画ならエンドロールでしょうか?!

映画の余韻に浸っていたところに掃除のおぱちゃんが清掃を始めて、いつまでも座り(余韻に浸たり)続けるのではなく、席を立って劇場から外の現実社会に出なければいけません。

幸か不幸か現在は平均寿命は80年、第二作が待っています(^ω^)
西洋占星術のホロスコープから人生の結末は陽の目を見ない、つまり現実化しない事は分かっています。

極めれば人生最後の日付も分かるとか分からないとか、大方の占星術師の相談内容で死期は対象外です。

占い師が自分で自分の死期の鑑定するのは自由で、年運や日運は自分で観られます。私はこれからのことに興味があって西洋占星術を学び始めました。

—ここから妄想物語に入ります(笑)—

私が占星術に興味を持ったのが50歳過ぎです。その30年後の80歳過ぎに占星術を極めて死期まで正確に鑑定出来る力が付いていました。

自分の死期を読んで見ると何と明日でした、現在の時刻は23時59分です。

新しく加わった惑星も含めて読みました。「人生最後の時に、人生のとても大きなやり忘れに気づき苦笑いをしつつ、この世を去る」
注釈:星読みからはデスノートのように正確に死期の状況は読み解けません(多分)

「占い(占星術)の道に目覚め、学び続けるうちにドップクラスの実力になる」ことはそれまでの星読みから分かっていました。

数日前に冥王星の外に惑星が見つかり、占星術の対象にする事が確定しました。
伝統的(古典)占星術と異なり、近代(モダン)占星術は新しい惑星が見つかれば新しい解釈が増えます。

現在は12星座(サイン)に対して10惑星で兼任があるので1惑星が2星座(サイン)担当していて、あと2惑星までは大丈夫ですが?!3惑星以上発見されたらどうなるんでしょうね。

新しい惑星の意味は「蜃気楼」でそれまでの流れを全て覆すでした、即ち今までの鑑定結果を全て覆す恐るべき惑星です。

文章では言えば
私の一生は幸せだった。→の文末に否定文「訳ではない。」が付くようものです。
日本語では、よくありますよね。

つまりは星読みだけを頼って目的にするのではなく、羅針盤の如く人生の糧として活用して人生の豊かにしなさい。とカツを入れる惑星です。

走馬灯の中でこんな声が聞こえました。
生まれる時には目指す人生にピッタリの星並びのタイミングで生まれてくる。だから星読みが当たり、星の動きに沿った人生を送ります。

その通りでは味気ないと思う魂にもいて、ランダムに予想外な事が起こるようにセットされている場合もあります。

旅行やテーマパークできっちりと予定を立てる方や、状況次第で自由自在に流れを変えていく方がいるような感じです。

予想外な出来事は占いを越えて起きます。予想外な事が起きるのは分かるが内容までは不明です、これもある意味では設定通りです。

そんな事を思いつつ、薄れる意識の中で人生は予想外の事が起こるから面白いとニコリして、この世を旅立って星になった。

–これで妄想物語の終わり(笑)–

理想社会を実現するために今出会っている方や、これから出会う方と協力しつつ個人目線で探求していくでしょうね。


前日訪問した障害者サポートセンター舞夢さんの「つきいちCafe」の紹介チラシです。
毎週火曜日、木曜日(祝日は除く)も一般の方も自由参加可能なイベントです。

詳しくはホームベージの活動紹介、ブログをご覧下さい。

kimg0034