時の流れ(仕事について想う事)

今回は仕事を通じて感じた事を徒然なるままに書きました。
備忘録を兼ねてUPします。

昨年平成20年(2008年)11月13日(木)職場では私が行なった事がきっかけで業務が変わりました。
その日まで「現場管理」をしていました。

新しい業務について初めは「顧客の事務所で常駐保守」の話しがありましたが、先方都合でキャンセルになりました。
しばらく時間が空き,夜間の機器更新工事に新米として就くことになりました。秋ごろまで続く予定です。

・職場があり,仕事がある事の感謝しなければいけませんが,可能であれば自分の経験がある分野での業務を望んでいます。
来月の2月13日に「3ヶ月」を迎え「現在の状態の感謝しつつ、新たな進展がある」事を願う今日です。

———-
フト、今までの職歴を考えました。
平成17年(2005年)3月に10年来の職場を去りました。
10年前に移ったのは「家族が増え生活が厳しくなった」ために変わりました。

行き先は「工事会社」でした。
「以前の仕事がやりたく、給与面で折り合いがつく」会社が見つかりました。
面談→内定→辞表を進みましたが年明け最終の打ち合わせで「給与の保証が出来ない」と言われ泣く泣く辞退しました。
リクルート誌で書類審査は通りましたが、一次面接で「不可」でした。
職安で何とか新しい仕事が見つかりましたが2ヶ月後(試用期間)で取り消し,ここで多くの事を学びました。

途方に暮れ2ヶ月前に去った会社(在籍中に会社事情で親会社に転職・親会社在籍中に関連会社から完全小会社化された)の元の上司に近況を話しに喫茶店で会うと、現在 「社員を募集中との事」不思議な縁で10年来の会社に戻りました。

18年度(2006年)は現場管理
19年度(2007年)は顧客の事務所で常駐保守
-度末に戻るきっかけとなった上司は定年を迎え去られました。

20年度(2008年)1年間限定で現場管理業務になりました。

———-

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。