☆昨日14日は疲れて22時に寝ましたが、今朝は予定の30分前に目が覚めて昨日のやり残しを行いました。
頭に中に行う事が台本のように流れましたので、重要度に従って処理しました。電車内でスマホで出来ることは後回しにしました。

☆今週の振り返りると
月 16:30-火10:00送迎&泊
水 9-18実務者研修
木 14-16 演劇体験,20-22訪問介助
金 7:50-土19:30旅行介助、送迎
日 9:30-18 介助
で介助三昧の一週間でした。

私の数秘は「愛の数字」の6です。これはお腹に赤ちゃんがいる形を示している通りお母さんが我が子を見守るように人の見守り、お世話が自然に出来て(やって)しまう本性を持っています。

今週を見ると大変と言われますが、ミュージシャンが短期間に全国ツアーをするような感じです。
ライブはある意味お仕事で、時には疲れを感じる事もあると思います。

でも「やりたい、好き」がベースに行う事は不思議と力が沸き上がるものです。

☆6の特徴を生かしてセラピーイベントの(ボランティア)スタッフをさせて頂いた時の話しです。
孤立したり、元気がないブースは全体から視るとボールが凹んだり、違和感を感じます。

不思議とお客様さんも集まらない状態でしたが、運営しているセラピストさんが気づいてアドバイスをすると昼からはお客様さんが集まりました。

☆介助三昧の最終日にお試しが来ました。
それは1年以上介助した方の初めての「発熱」でした。

午前中の全パッド交換の後に今までにないほどの回数が痰がありました。責任者に一度電話したら電波が悪く通話が切れました。

発熱時に痰が増えると聞いていたので、体温を測ってみました。
あと10分程したら12時には定時の検温があるのでいずれ判明しました。

平熱より高めだったので発熱を疑いました。
その後に責任者と連絡が取れました、手の震えを聞かれて、震えて要る事を伝えると、冷やさずに保温の指示がありました。
以前に「発熱の時は上がりきるまでは熱を下げない」事を記憶しています。
1時間毎の検温では15時までは上がり続けて、その後に手の震えは止まり痰も収まりました。16時は40.3℃、17時は39℃台に下がり初めました。

18時の交替者からクーリングを聞かれて未実施を伝えました。
今回の内容は介助職のスキル範囲ではないと思いましたが、医療知識があれば15時過ぎにから「クーリング」を開始して夕方には落ち着いた可能性があります。

知識不足で利用者さんに不必要に辛い思いをさせたと落ち込みました。

これを機会に医療系が運営する所に介護職として入り直し、厳しく医療知識を身に着けようかと感じました。

責任者に「クーリングの件」を確認してました、同じ回答で「熱が上がりきって、手の震えが収まつたら温度を下げる手伝いをする」と同様の話しがあるました。

ただ交替者は発熱対応の経験が多く、初めての対応ならこちらの(責任者の)説明不足と責めらることはありませんでした、今後の方向性をどうするかは自分自身が決める必要を強く感じました。

ちょっと息抜きにコーヒー

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