丸の内伏見でセラピー&コミュニケーション会の「ほっとコミュニケーション」に参加しました。

なんと私の造ったホームページ http://hotcom.jpn.org と同じ名前に親近感がありました。

参加までには感情の起伏がありました。
19時30~22時まで参加して、物凄く良い波動を感じました。

ふと、自分の行動の原点に気づきました。
耳の不自由な方で職場にいたのがキッカケで、手話や要約筆記を始め盲ろう者通訳介助員に登録しました。

人が元気になるのを見てセラピストになったり(活動は休止状態ですが)

根底にあったのは、「人が喜ぶ姿が大好き」でした、おじいちゃんおばあちゃんが孫の喜び姿を見て喜びを感じるようなもの。

それが「ボランティア」「セラピー」と特別視されるのは違和感がありました。

どこで勘違いしたのか、人の癒やす前に自分を癒やす、無理しないの法則は自分には当てはまらないように感じました。

ファンの方に間違って伝わったら申し訳ないのですが、マザーテレサの献身的な愛についてひとから尊敬され、私も尊敬しています。

マザーテレサさんの心中をどう思うか?の自問に対して
なんかワクワク感を感じました。
大変さはなく、楽しさでされていたと感じました。

本当に人と接して相手が元気になる、ボランティア、セラピスト、介護員
いずれも大変だからと離れていると返って調子が悪くなっていました。

また初めてみようかな?
気づきの多い一日でした。