介護福祉士の登録証が届きました、「悪夢探偵2」を見て感じたこと

本来はカテゴリーに分けた方がいいのですが、昨日は☆福祉・介護と☆スピリチュアルの2つの出来事がありましたので、それぞれご紹介します。

☆福祉・介護記事
【facebook投稿記事からの転機です】

介護職に就いて3年を越えて介護福祉士の受験資格を得て、受験してうんよく合格して登録証が届きました。

毎年合格率が、60%台が今年は70%台だったそうです。試験の過程で学んだ知識は実務で役立っています。

5年過ぎの2020年1月にはケアマネー試験の受験資格に該当します。合格率は10%で受験、登録や合格後の各種講習の受講料、更新料など高額かかりそうですので福祉系の仕事では維持が難しいと思います。

受験するかは別にしてケアマネの試験の出題内容の中心は、介護保険法をはじめとする法律や、ご高齢者のさまざまな病気などの医学知識らしいのでスキルアップとして約1年半かけて合格レベルまで知識を習得したいと思います。

目的は現場の介護力のアップです、介護職を始めて3年を過ぎると色々な疑問が浮かびます。現場(相手)からしか答えの出ない疑問や医療知識があれば解決出来る疑問もらあります。

介護職員の50代の方が看護資格を取得したことも聞きました。一時は知識レベルで医療を学び看護師の方とも話したことがあります。

医療と介護では緊急性などか異なるので闇雲に医療を学んでも介護には生かしにくいこともあることを知りました。

訪問看護師とヘルパーでは心構えからして違います一般家庭で実施出来る清潔には限度があります。
現在は専従職員と言う介護現場の専門です、5年後にはケアマネ合格レベルまでスキルをつけてコーディネーターと言われる現場業務と介助者の手配、介助を越えた身の回りや生活全般の支援をする担当業務が出来るレベルまで行きたいと思っています。

よく分かりませんが、他のヘルパーステーションでいうサービス提供責任者レベルなんでしょうか?

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☆スピリチュアル関連記事

GYAOの動画を前日に引続き視聴しました。
今回は「悪夢探偵2」です。

GYAOからのストーリー紹介です。
「鉄男」「ヴィタール」の塚本晋也監督が、松田龍平を主演に迎えて贈るサイコ・サスペンスの続編。他人の夢の中に入ることが出来る青年、通称“悪夢探偵”が挑む新たな謎の行方と、亡き母の記憶に秘められた悪夢探偵誕生の秘密に迫る2つのエピソードが並行して描かれてゆく。“悪夢探偵”こと影沼京一のもとを訪れた新たな依頼者は、悪夢で眠れないという女子学生の間城雪絵。同級生の菊川をいじめてからというもの、彼女が毎晩夢に現われて眠れないのだという。一度はきっぱり断った京一だったが、その後、雪絵と一緒になって菊川をいじめた同級生が、雪絵と同じ悪夢にうなされ続けた末に変死する事件が発生する。パニックに陥った雪絵が再び京一に助けを求めてきた。異常な怖がりという菊川に、同じように世界のすべてを恐れ、ついには自ら命を絶った母、逸子の姿を重ね合わせた京一は、嫌々ながらも雪絵の夢に入ることを決意するが・・・。

動画は2018年5月23日 23:59までです。

感想は何となく人の気持ちが繊細に感じ取られるエンパスの方の描写に似ている感じがしました。
現在は多くの人が心の中に悪意やネガティブな思いで渦巻いています、それを感じ取られら受け取った方は地獄です。

反面、清らかな思いの方と出会えば天国さながらの幸福感に包まれます。

目に見えない世界に興味を持ち見えたり感じたりしたらいいなと思っていましたが、この動画を見てそんな世界が見えない聞こえないならそれもまた幸せかと思いが変わりました。