カラーセラピー(クライアント・相談者向け)

カラーセラピーの準備です(飛ばしても大丈夫です)

カラーセラピーのボトル紹介です。

カラー12色(外観)

カラー14色(外観)

カラー14色(名称)

カラーセラぴーでは、カラーセラピストが答えを言ったり、アドバイスをするのではなく「自分の運命は、自分で切り開くもの」クライアント自身が「自分で答えを持っているもの」と考えて、それをサポートしていきます。

3種類のセッションがあります。カラーの選び方は好き嫌いではなく「目につく」「気になる」ものを選んで下さい。(選んだ2色から4色の名前を控えて下さい)

・通常のリーデング
14色のボトルから2本を1本ずつ選んで正面向かって左から1本目、右が二本目で横に並べます

・パーソナリティ・ストーリ・ワーク(自己認識のワーク)
12色のボトルから選んだ3本の色によって「内面のエネルギーや本質」「人間関係に対する価値観」「理想や人に見せている自分像」について見つめる事で自己認識をして、自分は何者であるかを明らかにしていきます。

1.1次色であるレッド、イエロー、ブルーから直感で1本を選んでに右下に置きます。
2.2次色であるオレンジ、グリーン、パーブルから直感で1本を選んで右下に置きます。
3.3次色であるコーラル、ゴールド、ライム、ターコイズ、インディゴ、ピンクから1本を選んで一番上に置きます。

・4本リーデング
ハートからの声を思考とのバランスが崩れると、何かに悩み迷い、なかなか解決できずに堂々巡りをしてしますことがあります。問題や悩みと向き合いたい時に、自分の中にある答えを見つける手伝いをします。
「聞きたいこと」を確認して、14色のボトルから4つの色を1つずつ選んでカウンセリングを行います。正面向かって左から順に右に向かって横に4本並べます。

☆ご準備・送付して頂いたのを参考にセラピー・カウンセリングを進めさせた頂きます。ご不明な点はご遠慮なくお聞き下さい。

【参考】
無料カラーセラピー体験

14色の一般的な意味