介護福祉士の試験が終わりました。

土曜日の試験前夜の夢で見たことです。前日準備したものが片付けられ、散々で試験会場に向うのですが、スマホがなく会場が分からずに戸惑う中で(昔の)同僚に出会って落ち着きつつありました。そこで明日からの業務について話すところで目が覚めました。

夢のお陰様?!か日曜日は目覚ましをセットした時間より90分以上早く起きました。試験には受験の出来はどうであれ受験出来るだけによしとしました。

昨夜用意した、スマホのバッテリーは朝にフル充電する時間があり、予備のシャープは今まで持っていたシャープが使えなかった不安からの行動に気付き、大丈夫と思い1本だけにしました。

カバンの中はテキストとシャープ、消しゴムだけにして、スマホと受験票は身に付けて帰える準備をしました。

地下鉄を降りると受験者で貸切状態でした。
9:00の試験室への入室時間に合わせてでしたが、誰もが同じ考えのようでした。
説明開始の9:25まで復習したりトイレを済ませました。
10:00開始で11:00退室可能で終了は11:50で10分前に退室禁止になります。
一度目は問題用紙に◯付け、二度目はマークシート記載、三度目はマークシート記載の確認で終了5分前に終わりました。

説明開始の13:25までが休憩で食事、トイレ、復習を行い13:45開始でした。帰りのラッシュを避けるために1時間後の少したった15時頃の終了を考えて午前中と同様の方法で行いました。

購入したテキストの予想問題は国家試験なので当然ですが、当たりませんでしたが、実務を行う上で役立つ知識は豊富にあったように思います。


名古屋国際会議場の全館と言うのでしょうか、貸切状態でした。

出来は・・・

結果速報のチラシも会場の帰り道にもらいましたが、既に終わった事なので3月28日の試験結果の発送を待ちます。

受かれば嬉しいですが、ひさしぶりの受験勉強は楽しさもありました。会場では合否どちらでも試験勉強から解放されての喜びはよく分かりました。

翌日の月曜日はこれまで数年続いた週一16:30~20:00のグループホームでの介助がラストを向かえます。