アセッション転換期とバリヤー・結界について

facebookでは地に足を付けた記事にしてスピリチュアル的な内容はこのブログでご紹介しようかと思っています。

9日(日)の朝思い浮かんだ内容紹介です。

現在地球はアセッションで転換期と訴える方とそんなに気にしない方がいますが敏感、鈍感ではなくそれぞれのステージによる感じがしました。

会社組織で例えれば昇進対象になる部課長とその評価をする役員、社長の違いかと感じました。

評価対象者は出世や降格に一喜一憂します、つまりアセッション、デセッションで大騒ぎします。それを抜けて会社全体の将来を考えている役員や社長は人事移動の対象にならず視点が違います。

役員、社長レベルの視点にはればどんな人事移動があろうが上層部の着眼点なので配属された部署でベストを尽くすのでいずれは配置転換をする側に回ります。

腐っても鯛の諺通り?!会社を安定運営するトップクラスは人を見る目があります、それがなければ会社の長期存続は難しい時代のように思います。

話しが変わって、バリヤーや結界を張るメリット、デメリットについてこんな事を考えました。

バリヤー(個人)や結界(場所)を張れば余計なものは、その中に入らなくなります。反面レインコートのように湿気も篭りジメジメします。

つまり内と外を断ち切るので悪いものだけではなく、良いものも入らなくなります。自分から発信するものも外に出なくなります。

つまり無(0)から他者を通じて有(1)になるために、この世界に生まれて目的を阻害します。自分を守るために一時的にバリヤーや結界を張るのはokですが一生張り続けた方が良いかと言えばNoです。

私が一時的にハートチャクラが損傷して、悪意がある(と感じる)人から霊的な隔離をするために教えて頂いたバリヤーを張って生活をしていましたが息苦しくなって止めたことがありました。

スピリチュアルは場の確保で結界を張れば事前申し込みした方だけしか来られなくなります。結界を張らなければ出会えた方との縁も切ってしまいます。

理想なのは霊圧を上げる事かと思います、室内の圧力を上げて外から汚れたものは入り込まずに必要に応じて自由自在に人々が出入り出来ます。

リーダーそのものがパワースポット化する事が大切かと思います、屋内ならともかく屋外では結界を張ること自体が難しい場合もあります。

そんな事を考えながら月1回の日曜日休日でイベントを楽しみつつ終えました。

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