Facebookで感じたあれこれ(ブログ発刊、過去の出来事)・KY

Facebookにあった記事で思った事です。

【☆ブログの定時発刊】
概要として「あたなはお店を任せたられたら不定期に開店しますか?信頼を獲るために決まった時間営業しますよね」ブログも同じについて

ある意味的を得て成る程と思います、有名人のブログは毎日定時に発刊すべきもあります。

私は駄目でした、そもそもブログは義務ではないので、書きたくない日は放置します。
会社員や商店のように開店(仕事時間)が決まっていることで上手くいくこともあります。

自由業のように自分がやりたい時にやる方法もあると思います。
やり方は正反対ですが、収入に結びつけるには相手(お客様)の事を思いやることです。

セラピストさんや訪問介護系は需要があれば自分の希望する時間帯に働けます、平日の日中に開店するより休日や夜間の方が需要も多いと思います。

大事なのは有名な人が言っているからと鵜呑みにせずに自分と合っているかを考えて、しっくりすることがです。

次に感じた内容は
【☆「過去がセピア色に見えた時は継ぎ足しステージ」について】

以前はあんなにファンだったのに記事やセッションに興味がなくなった方が何人かいます。
その時点では学ぶ事や気づくために必要な出来事ですが、今は必要がなくなった
には多いに共感しました。

過去に囚われるのでなく、今必要なことをやって必要な人と会いましょうですね。

Facebookを開いた瞬間に
【☆見たい記事が表示されて、瞬間に記事が飛ぶ」】のはイラッとします。

Facebookは記事が流れていくので、実験の場とも聞きますが、コメントは書けるもののじっくり1つの事を議論する事が出来ないのでテレビに似た側面を感じました。

救いは多種多様な方の記事が上がることですが、自分に合う方のフィルターが入って全く共感出来ない方の記事は見えなく出来ますので自分の偏見が大いに入っているとは思います。

Facebook関連はここまでにします。
【仕事でやっていること】
ヒヤリハットではなくKY(危険予知)を行っています、ヒヤリハットは一歩間違えば事故報告になります。

ヒヤリハットの前で防止するのが工事現場でやっているKY(危険予知)です。
ヒヤリハットを事前に取り除くので介護現場では取り入れられていないと思います。

ヒヤリハットと違い結果として何も起きないので効果は気づきにくいかも知れません。

発達障害の方や精神障害の方のケアでは、大きな不安定行為をされる方を落ち着かせれば評価?!は高くなります。

本来は不安定行為を事前に察知して適正な対応をして温厚な行動をしてもらうことがヘルパーのスキルの高さかと思っていますが如何でしょうか?

【公開後の追加記事】
Facebookでこれいい!と実感した記事です。
「佐藤航陽のブログ・持続的に発展する経済システムの作り方を考えてみる

詳しくは記事を御覧頂きたいのですが、ひかれたポイントは

経済システムに必要な5つの要素

大前提として自己発展的に拡大していくような仕組みである必要があります。誰か特定の人が必死に動き回っていないと崩壊するような仕組みは長くは続きません。

~~
経済システムの寿命を考慮しておく

です。

その方が好きでやっているとは言え特定の人ががむしゃらに働く姿をみて、かと言って忙しい内容はその人の頭の中しかなく分担が困難な状況に対して本当に良いあり方なのかと疑問をもったり、同一形態で恒久的な組織でいてほしいと願いながら集散離合を見て心にあったモヤモヤが解明された気分です。

組織の永続のためと思いながらその気持ちとは裏腹な結果になったり組織の持つ宿命と知りスッキリしました。