命術(数秘・マヤ暦・占星術)の危うさ

はづき虹映さんの誕生数秘学からスピリチュアルに関わった私にとってジョギングな出来事がありました。

それは占星術勉強のために出生時間帯が必要になって親から電話で聞きました。
夜中の11時位と聞いてしっくりきました。今まで出生時間不明のため12時で行っていましたが、何だか違う感じがしましたので0時と23時のホロスコープを並べると23時のホロスコープがより状況に合っていたので腑に落ちました。

前日17日(水)の墓参りで、「実は00:04」と聞いて何か愕然としました。出生の時はバタバタして、落ち着いた時間を出生時間とすると聞いていたので、実際より遅くなる場合が多いと思っていました。もしかして出生日が前日と思ったりしました。

5分違いの星並びは余り変わりませんが、数秘やマヤ暦では前の日付けになって大きな違いが出てきます。
〜〜
合わせて賢者テラさんが「スピリチュアルで稼ぐ時の注意事項」が心に残りましたので紹介します。

スピリチュアルを仕事にする時に、綺麗事を言うには覚悟をしているか、覚悟が試される時がある。
湧き上がる想いが無く、好きだけでスピリチュアルな仕事をやるべきではない。

スピリチュアルをやっている時間が勿体なく、試練があった時にスピリチュアルで高尚になったと思った事が勘違いと気づいて愕然とする必要はない。

心からの信念を口から出しているかを問う必要がある。口先先だけの話しは後から真意を試される試練があるので注意が必要と言われていました。

魔法使いA-ki☆さんも似たような事を言っていたのを思いだしました、内容は高次元の存在からの試練だったように思います。

賢者テラさんは「自愛」を公言する意味や「今しかない」の意味が解らないし、拘らないと言われていましたが、そうかも知れないと思いました。

何か今後の「スピリチュアルとの関わり」が心に残り、今セラピーをやりたいとおもう気持ちについて「本当のところはどうなんだ」と自問自答している心境です。