24時間テレビ・ドラマを見て。

先日 難病にかかった友人との友情を通して「絆」を描いたドラマを見ました。その過程にて主人公ユウキ」が失明していく様子が描かれていました。

盲ろう者ガイドヘルバーの自己学習の一貫として「光」「音」を遮断した状態を体験しました。

「光」を遮断した状況は日常生活で体験でき、大変さ想像する事ができます。「音」の遮断した状況は短時間では実感する事は困難かと以前感じた事を思い出しました。

どちらが大変ではなく、それぞれ障害の応じた特徴がある事を実感した場面でした。