知的発達障がいの方とのコミュニケーションについて思うこと

知的発達障がいの方と言語でコミュニケーションを取って周囲の方へ論理的に状況を説明したいと思っています。

先週の土曜と昨夜お2人の計3人と方と非言語のコミュニケーションを通して言いたい事が理解出来た(と感じた)

方法は質問をして身体の力の抜け具合とかアイコンタクトで通じる感じを受けました。

彼等は某安倍首相と違い自分の気持ちや考えを理論的に説明して万人を納得させるすべが苦手な方々です。

何とかして客観的科学的な根拠を元にコミュニケーションや周囲の方の理解を求めたいと努力していたが無理と言うか意味が無いことを感じた出来事でした。

介護福祉士受験勉強しています!

【facebookから転機】

介護福祉士の試験勉強で実務者研修のテキストの読み直しをしました。

避けては通れない「高齢者、認知症」について再学習しています。

以前に高齢者のデイサービスでアルバイトをして「高齢者」対応は合わないと「障がい者」介助だけにしました、がしかし彼らも何れ高齢者になります。

25年前に数人のメンバーから市の助成を受けて
30-40名のメンバーになり当時は20歳前後の方が今はおじさん、おばさんになりました。
あと数十年すれば「障がい+高齢」者対応が必要になるのではと思っています。

テキストに「認知症とは成人になってから起こる知的機能の障害です」には納得しました。

介助がきつく感じてきました

【facebookから転機】

昨夜の泊まり介助はきつかった。

就眠は22時前です介助者も睡眠okですが他の方と違って0時,3時にパット交換と体位変換(寝返り不可能な方なので身体の1カ所に負荷が掛かって褥瘡防止)があります。

合わせても10分かかりませんが昨夜は起きるのが辛かった、更にもう一人の方のトイレの声掛けもあります。

3時間毎は基本ですが本人の訴えるがあれば時間は関係なしで実施します。
救いはお二人とま私の不調を知ってか知らずか静かに休まれていました。

今までは9時半に交代して帰宅するまで大丈夫でしたが起床後もフラフラ状態でした。

月曜日と金曜日の泊まりと日曜日の日勤は最近きつくなり始めました。

それなら月曜日早朝7時半を変わってもらって15時半までゆっくりするか、木曜日の20時半から22時までの短時間勤務を変わってもらって終日ゆっくりする方法もあります。

がしかしこの二つは短時間過ぎてアルバイトさんが見つからず往復2時間で勤務が60分から90分なので希望者は皆無で、このパターンはフルタイムメンバーが行うので他の介助とラップして人がいません。

正直体調不良は皆がそうだし申し出れば休みは可能かと思いますが、それはそれでぐったりしてどうしようも無ければ自分で納得するが先週の月曜日の泊まりを休んだように後味が悪くスッキリとは寝られません。

そう言えば同じ経験をしたのを思い出してスケジュールを見たら5年前の、2012年の同じ位の時期に夜は夜勤で明け方6時位に帰宅して夕方16時位に出勤する生活が続いて、精神的にギブアップして職を去っていった事を思い出しました。

過労で身体が動かなくなるか精神的にどうしようもなくなれば、それで諦めもつくので取り合える突進しようかと思っています。

今日は10時半に帰宅して仮眠すればいいものをホームページからブログへの移管でひと段落した既に16時半
渾身の作

前の仕事は工期有りきで後数ヶ月前堪えれば大阪出張での悪環境も終えていたかもと考えるともう少しチャレンジしたかったと思っています。

精神的にどん底かと思っていましたが今思えば100%ではなく80%で100%ピークまで検査、引き渡しが完了していたように思います。

その前にも役所の書類でパニックになって社員の総動員をお願いしましたが、冷静になるとほぼやり終えていて精度が厳しく見積もり山場は超えていた状態でした。

ちょっと限界に挑戦してみますか?!

認知症サポーターフォローアップ講座資料(名古屋市中村区)

先日の8月25日(金)に名古屋市中村区で開催された「認知症サポーターフォローアップ講座」で配布された資料をご紹介します。

図をクリックすると拡大表示しますのでご関心のあるのがありました詳細をご覧下さい。

認知症サポータ養成講座(平成29年度下期)

認知症高齢者を介護する家族支援事業

名古屋市中村区認知症カフェ


講演会

9月22日(金)14:00~第9回いっぷくカフェ・ラベンダー「認知症の方にやさしい地域とは』~当事者の方と一緒の考えよう~

10月26日(木)13:30~15:30第10回中村区認知症講演会「認知症支えて支えられてまちづくり」

11月5日(日)「中村区お帰りサポーター模擬訓練」

認知症サポーターフォローアップ講習を受講しました。

今日25日(金)の14時~16時に認知症サポーターフォローアップ講習を受講しましたのでその内容を紹介します。

内容は
1挨拶
2講義「認知症の基礎知識、認知症って何?!」
3寸劇・朗読「認知症から?!と思う人に道で出会ったら」
4グループワーク「テーマ 地域で認知症の方が困っていたら何が出来るか。」
5ボランティア協力依頼、情報提供

出掛けにはタイマーセットを13時と15時に間違えるトラブルがありましたが途中て気づき開始時間までに到着しました。めいらく寸劇グループの寸劇を見ている途中で劇をやりたい気持ちが浮かびました。

グループワークのメンバーは高齢者4人、同世代位の方が1人いました。帰りに高齢者の婦人から飴を頂いたりしていつもは感じない「人との繋がりっていいな」とシミジミ感じました。

情報提供では「ボランティア」登録の呼び方があったりして、ボランティアやりたい心がムクムクと湧き上がりました。(笑)

記念品の缶バッジです、東京五輪に合わせて缶バッジの縁取りを5色で揃えるそうです、司会の方はデイサービスお勤めか元気の良い方てした。

最初は勤務開始までに30分程度の空き時間がありましたが、電車の方向を間違えて乗り換えると丁度良い時間になりました。(笑)

名古屋市の情報になります。
・認知症高齢者を介護する家族支援事業
・中村区に認知症カフェが8店舗あります。
問い合わせ・申込みは
中村区北部いきいき支援センター
中村区南部いきいき支援センター
で大丈夫かと思います。

認知症らしい人に出会ったら」に対応方法がアップされています。
徘徊1日目の生存率は00%ですが3,4日経つと絶望的な確率になります。(はっきり記憶していませんが数十%です)
多く認知症の方は見知らぬ言葉も通じない外国に一人残されたような不安と恐怖の気持ちでいます。
皆さんの温かい声掛けをお願いします。

平成29年下期の認知症サポーター養成講座が開催されます、興味がある方は受講を強くお勧めします。

対面同席五百生と発達障がい者の望ましい方向

「対面同席五百生」の言葉を知ったのは葉月虹映さんのブログからです。

ブログから意味を転機すると
「対面同席五百生(たいめんどうせきごひゃくしょう)」とは、「この世で対面し、席(主に宴席、食事の席)を同じくする相手とは、輪廻転生の中で、すでに過去生で五百回ぐらいも出会っている、ご縁の深い間柄なので、目の前の相手との出会いを大切にしましょう」とするお釈迦様の言葉

何か惹かれる言葉です。

☆ ☆
【Facebookから転機】

先日こんな嬉しい話しがありました。

支援している発達障がいを持った方々が自分で身体を洗ったり洗濯が出来る(洗濯物を洗濯機に入れるまでてすが)ようになったと聞きました。

その方は厳しい姿勢で支援していますが、話しの中で皆が自立して身の回りの事が出来て介助(ヘルパー)は明日から不要ですと言われたら嬉しいですねと話しました。

この先に画期的な支援方法が開発あるいは発見されて皆さん自立されて仕事が無くなるのが目指す方向で望む姿とは変な話しですが事実です。

理屈から言えば身体に異常が無ければ入浴も洗濯も身体的には可能ですので、如何に彼らが出来ないと思ってヘルパーが手を出してしまうかに気付いた会話でした。

見えない世界、言葉を発しない人との関わり

本日8月17日(木)に『「薔薇の魔法」を扱う世界3人の魔法師の1人でサイキックミディアム(霊媒)』の
奄海 るかさんの【オンライン】グループミディアムシッティングに参加しました。

ミディアムシップシッティングとは参加者の亡くなった家族や親戚からのメッセージのお伝えになります。
以前に亡くなった方のメッセージで「亡くなった自分達の事を思って、大切な今を見失なわないで」を頂き無料、有料を問わずにこういったイベントには参加していませんでした。

本当に自分に縁がある死者からメッセージをもらいたければ直接呼び掛ければ声は聴けなくとも返事は頂けます。現実社会でもどうしても聴きたいことがあれば当事者に直接聞くのが有効です、第三者を介在すればどうしても第三者の色やフィルターが入ってしまいます。

今回参加を申し込んだのはこんな理由からです。現在は介護仕事で重度の方のお手伝いをさせて頂いています、ケアの善し悪しは笑顔や表情そして全身表現から読み取りますがこの判断が本当に良いのか?、自分は厳しくするのが苦手でアマアマのケアになるがそれでも良いかの迷いがありました。

数年前のケアを始めた頃にチャネリングをして気持ちを感じた事がありましたが、ケアを始めて右も左も分から無い頃に「これでいいのか?」の質問に優しい温かい「大丈夫」の反応がありました。

そして3年後の今、当人に確認は出来ずにチャネリングも大原則として本人の了解が必要ですので闇雲に行う事が出来ないところに、彼らに投げ掛けた質問に対するアドバンスが最初に紹介したイベントでした。

元々亡くなった方が私向けにメッセージが来ない事が分かっていて、他の参加者のメッセージを通して「私たちの気持ちを知ってね」の目的で参加しました。

ミーティングを通して感じたことは
私の周りの目に見えない存在はとても優しく本人の心内を知っている、何かしたかではなくどんな気持ちで行ったかが重要。

自分のやりたいことを犠牲にして心内で嫌々行っても彼らは嬉しくない真心が大切。テクニックやスキルよりも優先することを実感しました。

ふと亡くなった方のメッセージは素直に受け取るが重度知的障害の方のメッセージは受け取れないのは何故か?と思いました。
亡くなった人の橋渡しに「サイキックミディアム(霊媒)」が居るように彼らの気持ちを伝える橋渡しが必要かと思いました。
その世界を知って関わった人の責任として現世を生きる人々に正しく伝える使命があるように思えました。

亡くなった家族や親戚からのメッセンジャーに懐疑心も少し持っていましたが奄海 るかさんのような素晴らしい霊媒さんが少なくないと知るよい機会になりました。

知的・精神障がい者介護職員の接し方、倫理観

私の仕事は訪問介護で個人宅訪問もありますが多いのは障がい者グループホーム訪問介護です。グループホームには知的障がい者が1~数人と精神障がい者1名の構成が多いです。

それを支援する介助者は利用者さんの行動制限も時に行う必要があるので、気をつけないと慢心に陥りやすく介助者に求められる要件を勘違いされて職場を去った人もいます。

利用者の大半は会話が困難で密室の行為が何故分かるのか不思議に思う方もいます。グループホームの玄関には防犯カメラがありますが室内には施設と異なり監視カメラはありません。 

いつも支援する人が見て彼らに怪我や傷はないものの行動が不自然で、そこから不適切な行動が見つかる場合があります。人柄は面接及び研修時に大方把握出来るので発見も比較的早いです。

うちは普通の訪問介護、グループホームとは異なり「障害がある人も無い人も共に生きる共生」の運動団体であるわっぱの会の1つの部門ですので一般に行われる指導したり最低限の介助内容はありますが事細かくは決められていません。

それぞれの立場で常に自問自答して介助に当たる事が求められますので合う方合わない方が出て来ます。不明点や疑問点はコーデネーターが回答をしますが目の前の瞬間的な出来事に対応に適切に出来るのはそこにいる介助者しか居ません。

グループホームでは決まった介助以外のプライベートな事柄は見守りになります。判断が難しいのは利用者間の遊び(コミュニケーション)かイジメか喧嘩の判断です。

暴力を振るったり相手に物を投げる行為があれば喧嘩と判断して制止に入りますが、言葉は乱暴に聞こえてもいつも事で愛情表現の場合もあります。

時折見受けられるのは軽度の方が中度の方を中度の方が重度を方を意図せずにイジメのように接する場合があります、必要に応じてお互いを話したりしますが判断基準は大抵は主観的になります。

自分では公平と思っていても各自の価値観によって見方が変わるので研修で「自己の価値観」を知る講座で自分の個性(偏り)に気付いて頂く機会もあります。

人によってはコミュニケーションと見てそのままで過ごす方も居れば、好ましくないと判断して介入する方も居ます。両者の性格を知らないと判断に迷ったり好ましくない解決法になることもありますので自分を知り相手を知る事が大切になります。

これはよく「関係性」と言われますが、全く同じ言葉かけや態度で接しても介助者によって利用者さんが落ち着いたり不安定になって荒れる場合もあります。

なお文中では「利用者」名で記載しましたが、実際の定例会議などでは固有名詞で話されますので馴染みが無いと介助者、利用者さんの判断がつかないのとプライバシーの関係でこの名称を使用しました。

映画「もうろうをいきる」上映と書籍「新説 戦国時代」

先日の水曜日は色々ありましたので時系列でご紹介します。

☆先週末の土曜日に注文したスマホカバーが午前中に届きました。
使い心地は気のせいかと思いますがスマホカバーを手帳タイプから背面カバータイプに変えたら、動きがサクサクして音質が良くなった感じがします。

見た目なのか実際に改善されたかは不明ですが手帳サイズは熱がこもるので自動制御で動作速度を落として背面カバーは熱放出面が大きいので本来のスピードに戻ったのかも知れません。

☆15時20分位にケアのアルバイトに出掛ける時にポストを見たら全国盲ろう協会から協会だよりが届いていました。同封されていた関連映画の上映案内です。

映画「もうろうをいきる

協会だよりダイジェスト
・盲ろう者専用のグループホーム「すまいるレジデンスfor the DearBlind(ミッキーハウス)」が大阪で開所
1階には食堂、和室、入居者の語らいの場 2~4階には合わせ10部屋の居室、共用のバス、トイレ、ランドリースペース完備 朝昼晩の食事提供、24時間体制の職員常駐 定員10人で6月現在7人の盲ろう者が入居

・全国盲ろう協会の設立から四半世紀(25年)経過

・身体障害者手帳に基づき行った平成24年度の調査では視覚と聴覚の重複障害者は全国に少なくとも1万4,000人になります。
協会に登録している盲ろう者は960名(平成29年3月現在)です。各県の通訳介助員のサービスを利用している盲ろう者も全国で1,080名(平成28年3月現在)に過ぎません。
一割未満の登録者であり通訳介助サービスの利用率です。

地元のデータを見ると
〇推定手帳交付盲ろう者数 愛知県328,名古屋625(平成24年10月現在)
〇派遣事業(平成28年4月現在)
盲ろう者数:愛知県24,名古屋17
通訳介助員数:愛知県119,名古屋-愛知県内に含む
〇協会登録(平成29年3月現在)
盲ろう者数:愛知県32,名古屋14
重度盲ろう者数:愛知県30,名古屋13
盲ろう者向け通訳介助員数:愛知県60,名古屋65

・所感
盲ろう者に対して通訳介助員の比率が愛知県では2倍、名古屋では5倍で愛知県は2割、名古屋は1割の通訳介助サービスの利用率です。

経験値的に昨年度は数件ありましたが今年度はあるかどうか分かりません。元々協会登録から講習を受けずに愛知県と名古屋市の盲ろう者向け通訳介助員になったので来年度が始まる平成30年3月の資格証更新までの1年間に派遣依頼が全く無ければ愛知県と名古屋市の方は免除(引退)して協会登録だけにしようと思っています。

タイミングが来たら愛知県の盲ろう者向け通訳介助員の養成講座を受講するつもりです。

・理事長が10年ぶりに交代

・ご協力のお願い
社会福祉法人 ~日本のヘレン・ケラーを支援する会~全国盲ろう者協会では多くの方のご支援、ご協力をお願いしています。
年会費は団体賛助会員1口50,0000円、個人賛助会員1口3,000円です。

☆行動援護のお迎えにデイサービスに向かう途中
休憩したコンビニの屋外向けに展示された書籍で気になる書籍「新説 戦国時代」なる本を見かけたので早速購入しました。

「発達障害は家庭で改善できる」出版記念講演会に行きました

【昨日のpicoさんお茶会の影響が】

ツイテル教
昨日picoさんから例え自分が車にはねられてもツイテルと言えるほど確信があると言われていました。

その影響でしょうか?ツキテル現象が出ました。
昨夜スマホに収めた写真のスキャンデータを消した事に気づきました。
うわ~大変→写真がある時に気づけてツイテル

朝の食事介助の後にテーブルを拭きながら前任者のコーディネーターは逐一細かかったがお陰でどごに出でも胸が張れてツイテルいる。
昔のお姑さんがお嫁さんに厳しかったのはお嫁さんが何処に行っても恥を書かないための愛情と思ったりしました。

後任者は余り細かい事を言わない方なので前任者から学んだことを自己流で生かせてツイテルいる。

お茶会に出る前と出た後では180度見え方が変わりました、物事にはいい面悪い面があるのでショッキングな出来事ほど効力を発揮する教えです(笑)

【本題】

夜勤明けですがfacebookでたまたまた目に入って気になったので申し込みました。

「発達障害は家庭で改善できる」のテーマから支援の参考にしたり疑問点を質問しようと考えていました。

始まると開始は早いほど良く10歳までで出来れば6歳からのスタート、10歳を過ぎると脳は90%固定化するが10%の可能性が有ると言われて「ん。」と思ってよくよく主催者を見ると「エジソン・アインシュタインスクール協会」でスクール、スクールと参加者の多くはお母さん。 

何か期待するのとちょっと違ったような、1400円の書籍が付いて2000円・・・スクールの宣伝かと気づきました。

折角夜勤明けに交通費をかけて来たので何か学んでやろうと思いを切り替えました。

共感した講演内容のメモ書きを羅列します、理解違いもあるかもしれませんが。

・療育は受けない直らないを前提にしているので悪化する
・彼らは繊細で敏感の性格を活用する
・まずは発達検査表で科学的データの取得が必要
・小さな変化がやがて大きな変化になる
・発達障害改善のための3つの柱
①ご両親の意識改革と指導能力開発
②お子様の脳の体質改善(血液・血流)
 食事、睡眠、お母さんの笑顔
③超高速楽習(集中力、記憶力、判断力)
基礎能力の向上(我慢、自信)

添付資料にあった「奇声は、欲求不満の精一杯の叫び」は強く共感しました。

エジソン・アインシュタインスクールのホームページは https://gado.or.jpでPC,スマートフォンからアクセス可能です。

間違った常識に囚われずに、改善に取り組もうとする保護者の方々は下記の受付・相談センターにお問い合わせ下さい。
029-255-1919 受付:月~土(祝日は除く)午前10時~午後6時

質疑応答時に代表の鈴木昭平氏の「命を懸ける覚悟はありますか」はお母さんだけでなく支援者の私にも先生の決意の程が伝わりました。

支えることは出来るが実際にやるのは親御さんの話しにもなる程と思えました。

勘違いからの参加でしたが得るものは多かったように思います。講演帰りにちょっと一息入れました。